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資産形成2026年4月30日

【資産形成の基本】投資だけじゃない。まずは「増やせる家計」をつくる

【資産形成の基本】投資だけじゃない。まずは「増やせる家計」をつくる

    今日も家族と、できる一歩を。・資産形成は「投資だけ」ではなく、収入と支出のバランスが土台・固定費の見直しは、一度やると効果が長く続く・NISAの前に、「毎月お金が残る仕組み」を整えることが大切最近は「資産形成=投資」というイメージがかなり強くなりました。実際、私自身も投資は積極的にしていますし、新NISAによって投資を始める人もかなり増えた印象があります。ただ、資産形成は投資だけではありません。むしろ、投資以前に大切なことがあります。それは、「収入を増やすこと」と「支出を減らすこと」です。どんなに良い投資をしても、そも……

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    第3子2026年4月29日

    【退院後一週間】育休を取った私の一日の生活|3児育児中のリアルな24時間

    【退院後一週間】育休を取った私の一日の生活|3児育児中のリアルな24時間

      育休中の父親は「休み」ではなく、家族を支えるフル稼働の日々妻を休ませるため、家事・送迎・育児をすべて担当赤ちゃん中心の生活でも、上の子たちとの時間を大切にしたい今日も家族と、できる一歩を。妻と末っ子くんが退院してから一週間。少しずつですが、我が家にも「新しい5人生活のリズム」ができてきました。現在、妻はまだ体力が戻っておらず、寝られるときはできるだけ休んでもらっています。私の役目は、とにかく妻を休ませること。家事は基本的にすべて私が担当し、妻には「食事・授乳・休息」に集中してもらうようにしています。幸い、末っ子くんは比較的よく寝るタイプ。日中も夜も3〜……

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      第3子2026年4月28日

      【誕生後にすること】出生届から育休申請まで。第3子誕生後のリアルな手続き一覧

      【誕生後にすること】出生届から育休申請まで。第3子誕生後のリアルな手続き一覧

        赤ちゃんが生まれると、想像以上に手続きが多い事前に書類を書いておくだけで負担がかなり減る育休・扶養・児童手当など「知らないと損する制度」も多い今日も家族と、できる一歩を。赤ちゃんの名前が決まると、次に待っているのが大量の手続きです。第3子誕生後、実際に私が行った役所・職場・WEBでの申請についてまとめておこうと思います。これから出産を迎える方、特に男性育休を考えている方の参考になればうれしいです。まずは家で書類記入。これをやっておくとかなり楽今回は、できるだけ一日で終わらせるため、事前に家で記入できるものはすべて書いてから出発しました。まずは役……

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        第3子2026年4月27日

        【誕生後にすること】名前を決める ようやく決まった、末っ子くんの名前

        【誕生後にすること】名前を決める ようやく決まった、末っ子くんの名前

          名前は「正解を探す」というより、家族で決めていくもの出産後の慌ただしさの中で進む、リアルな命名事情子どもたちも含めて決めた名前に、家族らしさを感じた話今日も家族と、できる一歩を。生後1週間以上がたち、ようやく赤ちゃんの名前が決まりました。今後、このブログでは「末っ子くん」と呼ぶことにします。「赤ちゃん」が定着してしまった我が家実は、名前については数か月前から少しずつ案を出し合っていました。「近いうちにちゃんと話し合おう」そんなことを妻と言っていたのですが、その“近いうち”が来る前に赤ちゃんが生まれてしまいました。その結果、名前が……

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          家族の日常2026年4月26日

          【育休前にワンオペ育児】やっと日常へ…と思った朝と、続いていた体調の波⑪(2026年1月25日)

          【育休前にワンオペ育児】やっと日常へ…と思った朝と、続いていた体調の波⑪(2026年1月25日)

            ・回復直後に感じた「またか?」という不安・この数ヶ月で続いた体調不良の振り返り・ようやく見えた日常と、これからの生活今日も家族と、できる一歩を。長かった体調不良の連鎖が、ようやく落ち着いてきた。そんなタイミングで迎えた朝の出来事です。雪の朝と、少しの迷いこの日は日本各地で積雪が観測され、我が家の周りにもわずかながら雪が積もっていました。子どもたちはもちろん大喜び。窓の外を見て「雪だ!」とテンションが上がっています。ただ、親としては少し悩ましい状況です。つい数日前まで発熱していたばかり。元気にはなっているものの、「本当に外で遊ばせていいの……

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            家族の日常2026年4月25日

            【育休前にワンオペ育児】回復目前、それでも外に出られない1日⑩(2026年1月24日)

            【育休前にワンオペ育児】回復目前、それでも外に出られない1日⑩(2026年1月24日)

              ・回復しかけの子どもを家で過ごさせる難しさ・元気と体調の“ズレ”に振り回されるリアル・ワンオペ気味の休日をどう乗り切ったか今日も家族と、できる一歩を。前日の受診で「風邪」と診断され、ひとまず安心した翌日。とはいえ、まだ完全に元通りとはいかない、そんな1日でした。元気なのに外に出せないもどかしさ土曜日の午前中、子どもたちの体温はまだ37度台前半。高熱ではないものの、登園や外遊びをさせるには微妙なラインです。見た目はほぼ元気。むしろ元気すぎるくらい。そんな中、真ん中くんは朝から何度も「公園でブランコしたい!」と訴えてきます。……

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              家族の日常2026年4月24日

              【育休前にワンオペ育児】再発かと思いきや…ひとまず安心できた1日⑨(2026年1月22日)

              【育休前にワンオペ育児】再発かと思いきや…ひとまず安心できた1日⑨(2026年1月22日)

                ・再びの発熱に振り回された1日の流れ・インフル再発かと疑ったときの不安と判断・結果的に「風邪」と分かって感じた安堵今日も家族と、できる一歩を。前日に続き、子どもたちの体調に気を配る1日です。「またあの生活に戻るのかもしれない」という不安を抱えながら、朝を迎えました。朝の時点では続く発熱朝の時点での状態はこうでした。お姉ちゃんは熱が下がり、ほぼ普段通りの様子。一方で真ん中くんは、まだ38度台の熱が続いています。前日には2人同時に発熱していたこともあり、「どちらも再びインフルエンザではないか」という心配が拭えません。この日は朝から2人とも病……

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                家族の日常2026年4月23日

                【育休前にワンオペ育児】また発熱…終わったはずの看病が再び始まる予感⑧(2026年1月21日)

                【育休前にワンオペ育児】また発熱…終わったはずの看病が再び始まる予感⑧(2026年1月21日)

                  ・回復直後に再び起きた発熱という現実・「もう終わったはず」が崩れたときの不安・再びワンオペになるかもしれない緊張感今日も家族と、できる一歩を。ようやく日常が戻り始めたと思っていた、そんなタイミングでした。突然の電話、嫌な予感午前中、妻のもとに保育園から電話が入りました。「真ん中くんが38.5度の発熱です」つい先日までインフルエンザで寝込んでいたばかり。その記憶がまだ鮮明に残っている中での発熱です。すぐに妻が迎えに行き、そのまま病児保育へ。1月14日まで通っていた場所に、わずか1週間で戻ることになりました。「またここに来ることにな……

                  家族の日常2026年4月22日

                  【育休前にワンオペ育児】家族が回復へ…ワンオペ終了が見えた1週間の終わり⑦(2026年1月13日~16日)

                  【育休前にワンオペ育児】家族が回復へ…ワンオペ終了が見えた1週間の終わり⑦(2026年1月13日~16日)

                    ・家族それぞれの回復ペースと現実的な対応・病児保育を使いながら乗り切った平日の動き・ワンオペが終わりに向かう中で見えた変化と課題今日も家族と、できる一歩を。三連休が終わり、仕事が再開しました。ここまで張り詰めていた生活に、少しずつ「日常」が戻り始めます。回復していく家族、それぞれの状態わが家のインフルエンザの状況は、この時点で次のようになっていました。妻は本調子ではないものの、なんとか仕事に復帰。無理はできませんが、家の中でできることを少しずつ担ってくれるようになりました。真ん中くんは、体調としては完全に回復。ただし登園の基準により、あと1日は……

                    家族の日常2026年4月21日

                    【育休前にワンオペ育児】お姉ちゃんもインフル確定…終わらない看病の連休最終日⑥(2026年1月12日)

                    【育休前にワンオペ育児】お姉ちゃんもインフル確定…終わらない看病の連休最終日⑥(2026年1月12日)

                      ・ついに家族全員が感染した現実とその対応・薬の選択と「飲ませる難しさ」のリアル・回復・発症・元気のバランスに振り回される1日今日も家族と、できる一歩を。三連休の最終日。前日に発熱したお姉ちゃんを連れて、朝一番で予約していた休日診療へ向かいました。休日診療での検査と、やはりという結果診察室に入り、インフルエンザ検査のための細い綿棒が見えた瞬間、お姉ちゃんは半泣きで「嫌〜」と声を上げます。11月にインフルエンザB型にかかったときにも経験している検査。そのときの「痛かった記憶」がしっかり残っているようです。それでも、ぐっとこらえて検査を受けることがで……